Sayuri's Blog

2016年09月19日

百合の由来とリリーエルベ

自分の名前ですが、百合は100もの花を一つの茎から咲かせるそうで、それで「百合」というのだと…お友達が教えてくれました。

調べたら本当みたいです。そういうのは球根が20cmもあって、カサブランカは100輪咲かせるそうです。

中国から来ていると思いますが、やはり漢字は奥が深いですね…


そんな話をヒルズのスタバで聞いたばかりだったので…

私の頭の中は「百合」一色。
2階のTUSTAYAに行ったら真っ先にリリーという文字が飛び込んできて…すぐ決まり。

「リリーのすべて」というDVDを借りました…maxresdefault.jpg

世界で初めて女性への性転換手術を受けたデンマークのアーティストを描いた映画です。

まあ…とにかく美しくてはかなくて…。映画として…特に主役のアーティストの夫婦二人とラストシーンが…。

真実の追及、真実の友情、真実の家族愛に触れてしまったら… 

巷にあふれているいくつかの事は薄っぺらなストーリーに思えてしまいます…




posted by SaamRoa at 04:33| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画・邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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